漫画叙情詩・創る想い<lyric-poetry>

人生はかくも短きかな 漫画家に憧れた青年は まるで走馬燈のような時空を経、気がつけばはや白髪さえまじる。 時はだまって過ぎ往く。 .ここに四半世紀をつないで 漫画を世に送ります.

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<四季> 秋

darekasan.jpg
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  1. 2008/09/21(日) 00:52:04|
  2. イ ラ ス ト(四季)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

母子が滝 | ホーム | 京の鬼ごっこ

コメント

身に過ぎて・・・ありがとうございます。

瀬戸内海を想うとき、私をやさしく包み込んでくれる故郷そのものを感じます。いつまでもこの叙情が残ってもらえることを願いつつこの作品を書きました。
  1. 2009/01/11(日) 23:12:38 |
  2. URL |
  3. Keigo #- |
  4. 編集

人の織り成す懐かしい原風景

 作品「幸多かれと」を何度か読み返している内に、子供の頃目にしていたであろう瀬戸内海の原風景が脳裏に浮かんできて、50年前の世界に引き戻してくれるような‥そんな感慨でした。ストーリーは抒情詩のようで、それでいて現実と夢の狭間にあるような独特の落ち着いた世界観が描かれていたように思います。大変な時間と作品にかけた熱意が感じられ、まさに労作であり秀作であると思いつつ読ませてもらいました。幼いころの記憶と幻想の世界がごく自然に融合し、人の「幸福」を瀬戸内海と島に暮らす自閉症の少女、島で暮らす純朴な人々、そして家族との絆を絶妙に描いていると思います。なお、作品中の連絡船の文字が「連絡線」になっていたので訂正しておいてください。心洗われる大作‥ご苦労さまでした。
  1. 2008/09/25(木) 12:28:49 |
  2. URL |
  3. 麹町仙人 #- |
  4. 編集

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