漫画叙情詩・創る想い<lyric-poetry>

人生はかくも短きかな 漫画家に憧れた青年は まるで走馬燈のような時空を経、気がつけばはや白髪さえまじる。 時はだまって過ぎ往く。 .ここに四半世紀をつないで 漫画を世に送ります.

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タイム スリップ

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母子が滝という作品は、私の20歳の頃の作品です。今の若い人たちのスマートなコミック作品では考えられないような、二十歳でよくこんな地味な題材を画いたものだと思います。私は今もそうなのですが、もともと漫画というものがかけません。ですから手塚治虫さんや鳥山明さんなどのような漫画を画きたいと思ったことはかつて一度もありません。あくまで読んで楽しませてもらっています。これからも下手でぎこちない中から、自分自身の漫画作品を楽しみながら創造できれば最高だと思っています。

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  1. 2008/09/28(日) 01:37:22|
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